北海道ディレクターズバンドのホームページへようこそ!私たちは北海道で活動する吹奏楽団です

北海道ディレクターズバンド   Hokkaido  Directors  Band


北海道ディレクターズバンドとは


 北海道ディレクターズバンドは、1990年11月30日に音更町で発足しました。北海道池田高等学校卒業生である、青山泰寛(当時北海道岩見沢東高等学校教諭)、杉村光雄(当時北海道稚内商工高等学校教諭)、故伊林俊映(サクソフォン奏者、当時音更町在住)の3名が中心となって北海道各地の吹奏楽指導者に呼びかけ、42名でスタートしました。顧問には米谷久男氏(元北海道池田高等学校教諭、当時北海道札幌白石高等学校教諭)を迎え、発足翌日に第1回定期演奏会を行いました。

 メンバーは、演奏技術の研鑽と指導者としての資質の向上を図り、その成果を幅広く音楽教育の現場に還元していくことをねらいに活動しています。これまでに全道各地での定期演奏会の開催、吹奏楽連盟主催の講習会や楽器クリニック等を行いながら、後進の育成に努めています。

 

更新情報

2018年12月29日

 第26回定期演奏会が終了いたしました。当日はお足元の悪い中、多くのお客様にご来場いただき感謝申し上げます。

 次回、第27回定期演奏会は、2019年12月28日(土)に札幌コンサートホール「kitara」大ホールにて開催いたします。客演指揮者として、第26回定期演奏会に引き続き、横山奏氏をお迎えいたします。詳しくはコンサートのページをご覧になってください。


2018年12月11日

 12月28日(金)に開催される、第26回定期演奏会の情報を追加しました。今回は、2018年10月に開催された「第18回東京国際音楽コンクール〈指揮〉」において、第2位と聴衆賞を受賞された、横山奏氏を客演指揮者としてお迎えします。詳しくはコンサートのページをご覧になってください。